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梅雨時期のバスタオルの臭い [生活情報]

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じめじめした梅雨時期

お風呂に入ってサッパリ。

バスタオルで拭こうとしたその瞬間 === 雑巾臭 !!



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梅雨時期バスタオルを臭わず清潔に保つ方法が紹介されていました。

  「使い方」 「洗い方」 「乾かし方」



1)体を拭いた後、すぐ乾かす

  細菌は頻繁に水分を必要とします。

  「入浴後のきれいな体をバスタオルで拭いているのだから、
   使用後のバスタオルが汚くなるはずがない」と考えています。

  使用直後     「数十~数百個」 ⇒  普通の数値

  3日使い続けると 「数万~数百万個」⇒  雑巾臭

    湿ったバスタオルを丸めて放置すれば雑巾臭の発生や
    皮膚の炎症・体臭の発生要因


  毎日洗濯することが望ましいが、使用後は素早く乾かすことが
  臭い防止に不可欠。


2)薄手のバスタオルを使う

  厚手で大判サイズのバスタオルは乾かしにくい。
  洗濯の際も家庭用洗濯機では一度にたくさん洗いにくい。
  
  いくらきちんと洗っても、「部屋干し臭さ」を生じがち。

  大家族であったり、部屋干しが多かったりする場合は、
  薄く織られた大き目のバスタオルを使用するといい。


3)除菌漂白を 5回に 1回する

  どうしても臭いを抑えきれない場合は、除菌漂白をおすすめ。
  洗剤は液体洗剤よりも 粉末洗剤のほうが効果感が大きい。

  臭いが気になるバスタオルは、直射日光に当て短時間に乾燥 
  干しあげがいい。  








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