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飲料水にはどんな食品添加物が多いのか [食品添加物]

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暑くなると、飲料水に頼りますが、特に清涼飲料水を飲む回数も多くなる季節です。



低糖・糖質ゼロなどを謳う飲み物は、砂糖は使っていませんが、

その代わりに問題の多い合成甘味料を使用しています。



「スクラロース」「アスパルテーム」「アセスルファムK」など


砂糖の何百倍もの甘さがあり、カロリーなし、しかも安価い


しかし動物実験で様々な障害が報告されているいわくつきの合成甘味料なのです。

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スポーツドリンクなどにもこうした甘味料が使われています。


とくにコーラーはこうした合成甘味料の宝庫で、添加物だらけの飲み物と言えましょう。


そもそも、「砂糖は太るから」という理由で嫌気されるのでノンシュガーなどを前面に出している訳ですけども、砂糖の代替に使っている甘味料に


「太らない」という根拠はまったくなく

逆に最近では砂糖より太るのではないか、健康を害するのでないか、という疑念も多くなっています。



私たちは、清涼飲料水などを飲んで痩せられるいう幻想は捨てるべきではないでしょうか


また、栄養ドリンクには保存料の安息香酸ナトリウムが使われているケースが多いようですが、これも避けたほうがよい添加物です。


アルコール類や炭酸飲料には、それ自体に殺菌・保存の力がありますので、普通に考えて添加物など必要ないと思うのですが、それでもやはり添加物を加えるのですね。



日本酒は米だけの純米酒、ワインは亜硫酸塩やソルビン酸カリウム使用していなものを選びましょう。

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ビールの場合これは個人的な話ですが、自分は国産では地ビールだけ、あとはドイツなどのビールしか飲みません。

国産の大手メーカーのビールは混ぜ物が多すぎて不味いからです。



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