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仮面夫婦Yes/No [つぶやき]





「表向きはいい関係の夫婦」


下記 5項目にあてはまる夫婦は要注意です!


1.相手に無関心

  主人や家内が「今朝どんな服装で出掛けたのかを覚えていない」

        「髪を切ったのに変化に気づかない」

        「お互いの予定行動を知らない」



  相手を束縛しない・相手の自由を尊重するなどの理由で、
  自分から聞こうともしないのは、無関心の初期状態。

  さらに進行すると、行先や帰宅時間も告げず、連絡もしない。


2.コミュニケーション不足

  会話が全くない訳ではないが、必要なことしか話さない。
  雑談や冗談も言わない。 これも立派な仮面夫婦の証拠。


  手や肩に触れるなどのスキンシップもない。

  メールやチャットなどのツールでけの連絡のやり取り。
  視線も合わさないという状態もおおいに問題あり。


3.生活時間帯がバラバラ

  一緒に出掛けたり、一緒に食事をしたり
  時間の共有が夫婦

  わざと朝起きてこない、生活リズムをずらすことによって
  接点を見出そうとしないのであれば、確信的仮面夫婦。


4.自分が一番

  相手のことが嫌いになっても、自分にとって離婚が不利や
  損なれば、仮面夫婦でいる。

  自分が一番好き、自分の価値観が一番大事なのは仮面夫婦


5.パートナー以外に気になる人の存在あり

  気になる人がいてもいなくても仮面夫婦は存在しますが、
  他に気になる人の存在があるほうが、より一層仮面度合いが
  深まります。

  夫婦関係を隠れ蓑として利用し、中身は全くの空洞化。










50代は? [つぶやき]

50代になって貯蓄ができない。

これは、子どもの成長期に教育費が膨らみ続け、
教育費がかからなくなったにも拘わらず貯蓄が
出来ないのは、余裕ができた分だけ無駄遣いして
いるから。

心当たりありませんか?


自宅で食事をする回数が減った。
外食の回数が増えた。
お弁当を作らなくなった。



節約を意識していた時期を過ぎ、無駄遣いが
増えたからだ。


子どもが結婚したり、孫が誕生すると、
厳しい父親、堅実な母親でなくなる。


必要以上に子どもや孫に出費して
自分たちの老後資金を貯められず。



自分たちの老後のために貯蓄しないといけません。


今後の収入に向けて夫婦で話し合いが大切。
年金がいつから、いくらもらえるのか
退職金はいくらなのか


昭和36年4月2日以降生まれの男性(女性は昭和41年)から
65歳にならないと公的年金が1円も支給されません。

希望すれば多くの会社は60歳でいったん定年になり退職金
を受け取り、再度雇用契約を結びなおす。

働き続けたとしても給料は大幅ダウン

50代は貯めるだけでなく、収入減や年金生活に向けて、
マネープランを考えたりする時期。





五月病 [つぶやき]

五月も残すところあとわずか。

就職や入学でこれまでの生活してきた地盤を離れて          
親元から離れ、4月に新生活をスタートさせた人が、

ゴールデンウィーク後に感じる様々な不調を「五月病」と呼んでいますね。

ブログ投稿写真(イメージ)

4月は、新しい環境に慣れようと、仕事や学業の知識や手順を覚えることに必死であった。

ところがゴールデンウイークで一息付くと疲労が一気に吹き出し、
意欲が湧かなくなってしまう。

もし、五月病かも?  と思ったら

無理をしないで、疲れを癒しながら日常生活を続けていれば
自然に軽快していきますが、相反して負けるものかと活動すれば 症状はさらに悪化していく。                        c5bbc77eae50882c31beaa4487b18577_s <解消ポイント>  ⓵急いで結論を出さないで、まず目先のことに取り組む   心身不調の時は物事をネガティブに考えてしまう     「自分には向いていない」 「やっぱり無理なんだ」   2か月程度の経験で正しく判断できるわけがないので、早とちりしない!  ⓶「行動」「休憩」のペースをつかもう   早く仕事を覚えよう、周りの人に追いつこうと頑張り過ぎない     リバウンドで五月病の症状が生じている可能性あり   ダラダラしない範囲で、無理をせず「行動」「休憩」のバランスを   体験してつかもう  ⓷今後に活かせる経験   環境に変化があった人は誰でも五月病になりやすい   環境変化によるストレスが心身の健康に影響を及ぼす   今後も同じ経験をすることもありうるので「同じ轍は踏まない」   「転ばぬ先の杖」 となる  ストレスに遭遇し、それを乗り越えた経験は、  今後の人生に生かせる知恵となります。  

食の安全・安心 [つぶやき]

ブログ食事

これは真実なのか?

何が安心して食べることが出来るのだろう。
食の安全・安心


考えさせられるこのニュース







「がん」が日本人の死因第1位である本当の理由 [つぶやき]

がんで亡くなる人が多いのは長寿のせい?
がんで亡くなる人が多く、告知にショックを受けるのも大きな理由。


実際、日本人の死因の第1位はがんです。


なぜ日本人には、がんで亡くなる人がこれほど多いのでしょうか。

日本人の食生活の内容が昔に比べて悪くなったからでしょうか? 
あるいはストレスが多いから? そうかもしれません。

しかし、もっとはっきりした原因があります。

『がんを告知されたら読む本』(谷川啓司著 ・プレジデント社)

がんが発生するのは、細胞分裂の際に遺伝子の写し間違いが起こるからです。

私たちが長く生きれば生きるほど、細胞分裂の回数は増えます。

その分だけ遺伝子に間違いを起こす可能性も増え、がんになる確率が高くなることになります。

したがって私たちが年をとればとるほど、がんになる確率は上がるわけです。


日本は世界を代表する長寿国。1

日本人ががんで亡くなる人が多いのは日本人が長生きだから。
がんにかかってもおかしくない年齢の人の比率がどんどん高くなっているから当然のこと。

矛盾を感じましたが、医療が発達すればするほど、がん以外の病気で死ぬ人が少なくなる。

これまで日本人の死因の多くを占めていた脳卒中や心筋梗塞などで亡くなる人が減り、
そのため相対的にがんで亡くなる人の比率が増えたというわけです。


以前はがんと診断されず、老衰が死因と診断されていたケースでも
長寿と医療の発達で、がんが見つかり、がんによる死亡と類別されることが増えたと言える。







【姫路城ループバス】 [つぶやき]

【姫路城ループバス】

平成27年3月27日平成の大修理を終え、見事に復活!

城周辺を走るループバス

大人  100円  小人  50円  (一回 乗車)

一日乗車券がお得    300円
城周辺の施設が  この券を見せると 安く入場出来ます。




【人間】 [つぶやき]



自分と他人を比較する動物が人間だ。

人は何故に、自分と他人を比較しながら生きていくのだろうか。



「私はあの人より優れている」 「私はあの人より劣っている」


確かに人と比べて生きていかないと、自分の立ち位置を見出せない
こともある。


それは、自分自身への発奮材料になることもありますからね。


しかしながら、他人とくらべて一喜一憂することで、本当の自分らしさが
見出せているのだろうかと疑問に思うのは私だけでしょうか。


自分らしく生きることは、自分のよさを自分で見つけ一生懸命生きること
だと思うのです。


自分の中で絶対的な自信を持つことこそ、自分らしく生きれると思う。


自分に負けない マインドを持つことこそが大切だ。

「自分に原因があるから苦しむ、他人が悪くて苦しまない」 [つぶやき]

自分に原因があるから苦しむ、他人が悪くて苦しまない」
                                     


【浮き川竹】
‘(うきかわたけ)

川のそばに生えていて水に浸かっている竹が
川の増減によって浮き沈みする事から



不安定な境遇の例え


全て周りの環境のせいや人のせいにしてしまう事は簡単ですが


それは現実から逃げているだけで
何の解決にもなりません


最終的に起こるは事全て
自分の責任ですから自分で解決するしか有りません


現実から逃げる事は簡単ですが
それでは自分の未来を変える事は出来ませんからね!



自分に問題があるから・・・です!

                                     
                                     
仕事、お金、時間、健康、恋愛、家族など、
他にもたくさんの問題があります。
 

                                    
これらから発生するトラブルや悩みの原因は、
すべては自分であり、自分の問題なのです。


                                     
自分をうまくコントロールできて、
初めて物事がうまくいくのです。     441998
   
 
                                    
喧嘩をすれば、相手に問題があるように思えます。
でも、本当は、相手と反発する自分に問題があります。
 
                                   
「お金がない」という悩みも、
お金に問題があるのではなく、
無駄にお金を使ってしまう自分に問題があります。
 
                                    
恋愛についての悩みも、
相手に対する自分の思いに悩みのタネがあります。
 
                                   
太っているという悩みも、健康管理せず 運動もせず
欲の向くままに食を口にする自分に問題があります。

                                    
「私にはどんな仕事が向いているでしょうか」という悩みも、
自分のことをよく分かっていないから、そうなるのです。

                                     
すべては 「自己責任」 です!!
 
                                    
自分をコントロールできない人は、
すべての場面においてトラブルを起こします。


                                    
「車の運転」という言葉は聞いても
「心の運転」という言葉はあまり聞いたことがありません。
 
                                    
そのくらい私たちは心の問題を、
ほったらかしにしているということです。
 
                                    
本当は、車のコントロールより、
心のコントロールのほうが、はるかに大切で難しいです。

 
                                    
自分で自分をコントロールできないと、
身の周りの整理整頓はおろか、

恋愛、仕事、お金、時間、健康、家族
すべてがおかしくなります。

                                     
整えるべきは、自分です。


自分は何を思い、考え、何を求めているのか
明確に自分の心を見つめてください。
 
                                    
そして今この瞬間に何をなすべきなのか考え、
その考えをすぐその場で実行してください。

                                     
少しでも良いので、すぐその場から
動いてみて、自分の行動を改善してみてください。

                                     
そうすることで自分で自分を管理する
「自己責任能力」は高まっていくことでしょう。



                                     
まずは実践して下さい。



「寿司」は縁起を担ぐための縁起文字だ! [つぶやき]

「寿司」と「鮨」の意味の違いはなく、同じものを指しているようです。


歴史的にみれば、 「鮨」 のほうが先に
漢字として当てられるようになった。(江戸時代)


やがて、「寿司」は 縁起を担ぐための縁起文字として使われるようになってきた。



おめでたい出来事を祝う時に、

お店の看板などに 「鮨」 の代わりに 

「寿司」と書くようになった。




日常での問題  本能 [つぶやき]

私たちが起こす「問題」は人間が生み出したもの

従って、人間によって「解決」出来るのです。





人間社会の中で起こる 問題の中で
人間を超えているものはありません。
by ジョン・F・ケネディー




自分を含め、 人間はそれぞれ頭の痛い問題を抱えています。

でも、よくよく考えてみると


この 『問題』 は  誰が作り出したのか?

やはり、自分も含めた人間が作り出したものです。



金銭トラブル  離婚  近隣問題  etc.

人間が作り出した問題で 解決  出来ない問題はない。
肝に銘じて精一杯生きよう。


問題を解決したことが
人間にとって進歩なのです。 進化なのです。


『進化は居心地の悪い場所にしか存在しない』


人はみんな、居心地のよい場所に止まろうとします。


これは人間の本能ですので、どうしようもないのです。





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